保険料を安くしようと思って一括見積もりをしてセコム損保を選びました

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一括見積もりをしてセコム損保に行き着きました

私は46歳の会社員で、家内と子供2人の4人家族です。0-42
これから子供の教育にもお金が必要で、家計費を圧縮しようと思って色々行っていますが、その時自動車保険も安くしたいと思いました。
更新時期を来月に控えて、思い切って自動車保険の一括見積もりをして保険料を比較しようと思い立ったのです。
私が乗っている車はトヨタのヴォクシーで平成18年登録、型式はAZR65G、ノンフリート等級は15等級になり、運転者の条件は35歳以上にして、本人配偶者限定にしました。
車両保険は古い車なのでセットしないことにして一括見積もりをしたのです。
一括見積もりをすると、その場で結果が出る損保会社と郵送されてくる見積もりの2種類がありますが、その中でセコム損保の見積もりが目を引きました。

自動付帯が多く、保険料の安さには驚かされました

対物と対人は無制限で、自損事故傷害特約と対物超過修理費用特約、そして無保険車事故傷害特約が自動付帯でセットされています。
自損事故傷害特約は、自分で起こした事故によって自賠責などの対象にならないときに保険金が下りることになっていて1500万円の補償になっていて、対物超過修理費用特約は事故の相手の時価を超えた修理費を50万円まで補償する特約で、示談をする時に役立つ補償と言えるのです。0-55
無保険車事故傷害特約は、事故の被害者になって損害賠償できるに係わらず、相手の車が無保険、あるいは賠償できない場合、それに代って保証してくれる特約で、任意保険の加入率からすると30%くらいの確立で事故の相手が無保険と言うデータもあります。
必ず付加しなければならない特約ではないでしょうか。
人身傷害が3000万円、搭乗者傷害が1000万円になっていて、搭乗者傷害のメリットは、実損ではなく契約した保険金額が支給されることです。
このような保証内容で、保険料が年払いで13320円になりました。
ネット割と証券不発行割引で4000円の割引と、家族揃ってゴールド免許割引が加味された保険料ですが、その安さには驚かされたのです。
この結果、更新になったら必ずセコム損保に乗り換えします。