充実補償の日本興亜損保で自動車保険の見積もりをしました

admin

代理店型の日本興亜損保で見積もりをしました

009私は30代のサラリーマンですが、今加入しているダイレクト型の自動車保険の事故対応に少し不安を感じています。
保険は本来いざという時のためにあると思うので、そのいざという時になって本当に大丈夫かと思うようになったのです。
そんな事から、代理店型の保険会社を探して見積もりしてみようと思い、日本興亜損保に行き着き、その代理店に連絡して見積もりを依頼しました。
私が乗っている車はトヨタのノアで型式がAZR65G、私の等級は10等級でゴールド免許になります。
私の年齢は37歳で家内は一つ下の36歳なので35歳以上の運転者の年齢を選択して、当然本人配偶者限定にしました。
車両保険は平成19年登録の車なので付けようかどうか迷ったのですが、一応付けることにして保険料が高くなれば外しても良いと思ったのです。

補償が充実した見積もりになりました

a0001_006602対人と対物は無制限にして、対物に相手車全損超過修理費特約を50万円を上限に付加したことによって、事故の相手の車が時価を超えた修理費を支払う費用があるとき50万円までなら補償があることになり、示談交渉が修理費でもめることはなくなると思います。
人身傷害を、契約車両に搭乗中のみで5000万円の補償にしました。
それに人身傷害諸費用を付加して、差額ベッド代などに対する補償をつけ、人身傷害一時金を入通院時の一時金だけ付けて死亡一時金は付けません。
人身傷害を5000万円にしたのでその補償で十分ではないかと思ったのです。
車両保険は一般条件で110万円の補償が付いて、免責は初回ゼロで2回目以降10万円の負担になります。
自分の車が時価を超過して修理しなければならない時50万円までが補償されることになり、地震噴火津波車両全損一時金が50万円を上限にして支給されることになる見積もりで、保険料が77380円の年払いになるのです。
ダイレクト型の自動車保険よりは保険料が高くなってしまいますが、その点補償は充実することになり、自動車保険更新時に日本興亜損保に乗り換えするつもりです。