父の契約を受け継いで日本興亜損保で見積もりしたら?

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20代でも保険料が安くなる方法

皆さんは何歳から車に乗っていますか?
僕は就職を前に最近免許を取りました。
アルバイトでコツコツ貯めたお金と祖父母に支援してもらって、トヨタのアクアを買ったんです。
友人たちの間でも人気の高い若者向けのエコカーです。
初めての運転は不安ですし、祖父母にも自動車保険にはしっかり入るよう言われました。
既にマイカーを持っている友人に聞いたら、20代の前半で初めての加入は驚くほど保険料が高いよとか、ダイレクト損保なら少しは抑えられるかもなどと言われたのです。
ですが、僕が選んだのは代理店契約の日本興亜損保です。
これは父にすすめられたことで決めました。
同居の子供に父の保険契約を等級ごと引き継がせることができるから、これを利用してはどうかと賢い知恵を授けてもらったのです。
父はもう50代なので新規で加入しても、年齢区分で保険料は比較的安く抑えられます。
日本興亜損保に加入してセカンドカー割引を受けるから、父の最高ランクの等級を僕が引き継ぐことになったんです。

初めての運転だから補償はしっかりつけたい

父の等級は20等級で、僕が初めての加入ながらこの適用を受けます。
見積もり条件は20等級、日常レジャー使用、ブルー免許、本人限定、21歳以上補償です。
補償内容は対人対物無制限、人身傷害5000万円、車両保険は一般型で免責額は初回5万円、2回目以降は10万円としました。
これで年間保険料は77400円です。
父が気を回してくれなければ、こんなに安くは入れなかったでしょう。
友人たちは20万円近い保険料を払っているか、車両保険なしで契約しています。
補償もしっかりつけられる安心は計り知れません。
友人の中には保険料が高いからと自賠責だけにする人や、対人対物賠償のみで補償をとことん削っている人がいます。
ですが、初めての運転だからこそ、自分のケガにもしっかり備えたいし、車両保険も自損や当て逃げもカバーしたいと思いました。
そんな願いを叶える方法を教えてくれた父に感謝です。
サポートしてくれる家族のためにも、安全運転を目指します。