大手の日本興亜損保で自動保険の見積もりをはじめてしてみる

admin

補償の内容を知らない

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今回の自動車保険の更新は今までとはちがう保険会社に加入しようといろいろと検討しました。
何故、そう思ったのか?
今迄ずっと同じ保険会社での更新手続きをしていたのですが、見直しもする事もなく継続を続けてきたので、自分がどのような補償内容になっているか全くわかっていなかったです。
ですので、タイヤがパンクした時など、自動車保険でロードサービスが付帯されておりそこに応急処置の無料サービスがあったにもかかわらず、その当時はその事を全く知らず自費でその費用を支払いました。
だいぶんたってから、そのようなサービスも自動車保険に付帯していたことをしり、残念でした。
保険を詳しく知るには、自分が契約にかかわる事が大切だと思い、いろいろな保険会社を調べたり、見積もりをしてみたのです。
その中で、補償の内容が一番シンプルでわかりやすかったのが、日本興亜損保の自動車保険でした。
それぞれの補償がわかりやすく、それらを自分が必要なものをチョイスできるのです。
大手の保険会社なので安心感もあります。

見積もりの結果

見積もりをしてみたのですが、保険料の方も納得のいくものです。
条件は、エブリィワゴンという軽自動車です。
今回、15等級で運転車限定は35歳以上の家族限定です。
実は、大学生の娘も時々乗る事があるのですが、現在下宿中で、別居の未婚の子は年齢条件には関係ないのだとか。
ですので、同居しているもので一番若い人は35歳以上なのでこの条件で大丈夫なのです。
そんな事も今回見積もりをするまで知りませんでした。
ですので、娘の年齢にあわせて年齢条件を設定していたので、保険料がかなり高かったのです。
034今迄ムダの保険料を払ってきたのですね。
そして、補償は対人対物無制限で、人身傷害を3000万円、車両保険の一般タイプを95万円(免責は0ー10万)つけて、その他に人身傷害一時金という、入通院時に上乗せで支払われる補償と、弁護士費用という、もらい事故などで困った時に活用される補償もプラスしてみました。
その結果保険料は57070円です。
車両保険をつけてこの保険料は納得できます。
また、日本興亜損保のカーBOXという自動車保険はくるまの安心サービスというロードサービスも充実しているので安心です。
そのような訳で、更新は日本興亜損保にきめました。