地震損害も補償の日本興亜損保で見積もり

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地震や津波に対しての補償に興味が沸きました

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私は岩手県の大船渡在住で、東日本大震災で車が津波に流されたのですが、その損害は自動車保険で補償はされていません。
しかし、地震や津波被害に対して補償してくれる自動車保険があるのです。
日本興亜損保で車両保険を付加すると、それに対しての補償が選択できます。
しかし一般型でなくてはいけないので、車対車+限定危険の補償では付加することが出来ないのです。
そんなことを考えて、日本興亜損保で見積もりしてみました。
私の車は初年度登録が平成24年1月で、トヨタのヴィッツ、型式がNSP130でノンフリート等級が17等級、ゴールド免許で、車は通勤に使っていますが、家内もこの車を使います。
運転者の年齢条件は35歳以上にして、本人配偶者限定で、車両保険を付加する見積もり条件にしました。
対人・対物無制限で、対物に関して対物超過費用が50万円を限度にして付いているので、示談のときは多いに役立つ補償です。
人身傷害が、車に搭乗中のみですが5,000万円、事故諸費用の補償があって、財物損害や事故で入院したとき一日1万円を限度に支払われます。
そして車両保険は、自損事故でも補償される一般型を選択して、110万円の保険金額です。
車が壊れた場合、時価よりも超過した修理費が50万円を限度にして支払われて、そして地震や津波に対しての被害にも対応できるようにしました。
免責に関して初回は免責ゼロで2回目以降は10万円になります。
そしてその保険料が84,510円の年払いになる見積もりでした。

事故対応、付随サービスが良い

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自動車保険は保険料だけに惑わされてはなりません。
基本的に一番大切なことは事故対応能力ではないでしょうか。
その点、日本興亜損保は代理店型の昔からある保険会社で歴史があるので事故対応に関しては心配していません。
それにロードサービスも、レッカー移動は驚きの100キロまで無料です。
一般的には、30キロから50キロといった所でしょうか。
それに簡単な修理はもちろんですが、50キロ以上はなれたところでのトラブルは、宿泊費や帰りの交通費などが支給されるのです。
事故対応が心配なく、地震に対する備えが出来て、ロードサービスが満点の日本興亜損保の自動車保険に乗り換えしようと思っています。