充実した安心サービスの日本興亜損保で自動車保険の見積もりをしました

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安心サービスの日本興亜損保で見積もりをしました

a0001_003010自動車保険の保険支給対象になるような事案はそうは無いと思いますが、ロードサービスを利用することは良くあることです。
自動車保険をロードサービスで選ぶと言うことはアリかもしれません。
日本興亜損保は非常に面白い保険会社で、代理店型なのですがネットで契約することが出来、証券を発行しない割引があります。
代理店型の充実した事故対応サービスと安心のロードサービスを併せ持つ保険会社ではないかと思い見積もりをして見ました。
私は40代の会社員で、家内も運転しますが、18歳の一番上の娘も免許を取ってこの車を運転することになったので年齢制限無しで家族型限定にしました。
乗っている車はニッサンキューブで型式がBZ11、私のノンフリート等級が15等級でゴールド免許になります。
車両保険を付けることで見積もりをして見ました。

補償も充実しています

006対人と対物は無制限、そこに相手車全損超過修理費用特約をセットしました。
この特約は事故の相手の車が時価を超えた修理費になった時50万円を上限にして補償する特約で、古い車を乗っている方が多い昨今スムースに示談に持っていくためには必要な補償です。
人身傷害が契約車両に搭乗中のみで5000万円にして、差額ベッド代などを補償する人身傷害諸費用をつけました。
人身傷害一時金は、入院や通院などの一時金のみで死亡や後遺症などの一時金は付けません。
その理由は人身傷害ですでに5000万円の補償があるので保険金の上乗せの必要を感じなかったのです。
車両保険は一般条件にして、保険金が60万円、平成20年登録の古い車ですが、娘も運転するので一般条件にして自損事故でも対応できるようにしました。
代車費用を補償する特約をセットして、地震や噴火津波の時に車が損害を受けた時に一時金が50万円補償される特約をつけたのです。
そこに、日本興亜損保のロードサービス、安心サービスがついて、保険料が98160円になります。
少し高額になったので、分割で月々8600円の支払にして、更新時期に日本興亜損保に乗り換え仕様と思いました。