保険料の安い三井ダイレクトで見積もりをしました

admin

総合的に勘案して三井ダイレクトで見積もりをして見ました

輸出企業のほうは景気がいいのかもしれませんが、我が家の家計は火の車です。0-65 (2)
それが今度は消費税アップとは踏んだり蹴ったりではないですか。
そんな事から自動車保険の保険料を安くしようと思って、ネットで色々さがしてみたところ、三井ダイレクトに行き当たりました。
ロードサービスも事故対応も及第点で、保険料が安ければいうことはありません。
ちなみに、現在契約している自動車保険は代理店型で、自動車を修理してくれている修理工場に自動車保険も任せています。
私は52歳で、車は平成20年登録のニッサンのマーチで、車両保険に加入している関係ですが、年間6万円程度の保険料です。
かなり古くなった車なので、保険料の関係から今回は車両保険をカットしようと思っています。
そこで、三井ダイレクトのホームページを開いて、見積もりをして見ました。

保険料が格段に安くなりました

9-3マーチの型式はFHK11、ノンフリート等級が15等級、ゴールド免許になります。
運転者の年齢条件は、私も家内も50大なので35歳以上限定にして、本人配偶者限定にしました。
対人は無制限、そして対物も無制限にして、対物超過修理費用特約をセットして、この補償があると事故の相手方の修理費用が時価を越えたときに50万円を限度にして補償するもので、示談交渉がスムースにいくと思います。
最近の車は古い車に乗っている方が多くて修理費のほうが時価を超えることは良くあるそうです。
人身傷害を鞘内外関係なく5000万円で、搭乗者傷害が1000万円、この搭乗者傷害は人身傷害の上乗せ的な補償で、生命保険と同じで契約した1000万円が保険として支給されます。
そして搭乗者傷害Wケアで、搭乗者傷害の入院費や保険金が倍額支給になるのです。
無保険車傷害特約が2億円セットされて、保険料が年払いで14000円ちょうどです。
ネット割引4000円と証券不発行500円が加味されているとはいえ、5万円弱保険料が安くなります。
この結果から、更新時期になったら三井ダイレクトに乗り換えします。