ネット割最大1万円が気になって三井ダイレクトで見積もりをしました

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保険料を安くしたいと思い見積もりをして見ました

私は46歳の会社員で平静9年登録の日産のマーチに乗っています。GR024_L
子どもの教育費にお金が掛かる年代になって、最近では消費税アップや円安での物価上昇が家計を直撃しているので、自動車保険もこの際見直しをしようと思って保険料が安いと評判の三井ダイレクトの自動車保険の見積もりをして見ました。
自動車保険をネットで調べていたところ、三井ダイレクトは保険料が最大1万円安くなるということを知り、尚且つ友人も年間2万円台で三井ダイレクトに加入していることを知っていたので抵抗なく見積もりが出来たのです。
私のマーチの型式はBNK12で、等級は11等級になります。
ゴールド免許、そして運転者の年齢条件を35歳以上にして、本人配偶者限定で見積もりをして見ました。
車両保険は既契約では付いていて保険料が6万円台なのですが、保険金額が45万円程度だと思うので今回はつけない見積もりをしてみたのです。

補償を充実して保険料を安くできる三井ダイレクト

対人と対物は無制限にして、対物超過修理費用を50万円を限度にしてセットし、他車運転特約は自動付帯になっています。
EQ178_L人身傷害を一般型にして、車内外で補償適用になるようにして保険金額は5000万円にしました。
既契約では車内のみの3000万円だったのでかなりの補償アップになるのです。
それに搭乗車傷害が既契約では付加されていませんでしたが、三井ダイレクトの見積もりでは1000万円付帯されていたので、搭乗者傷害は定額式なので保険金支払の早さが期待できます。
そしてWケアをセットすることによって給付される治療費が倍額になるのです。
人身傷害関係の補償はかなりグレードアップしたことを実感することが出来ます。
車両保険は45万円程度ならその時に自己負担が出来ると思い今回は付加しませんでしたが、それによって保険料が年払いで26310円になり3万円以上保険料が安くなりました。
年代の古い車の車両保険を外して、基本的な対人と対物、そして人身傷害の補償を重視する補償にし、単に保険料の安さだけを目的としなかったことになります。
三井ダイレクトなら、補償を充実して保険料を安くすることができるのです。