家計にやさしい三井ダイレクトで見積もりをして見ました

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自動車保険を見直しする理由

最近アベノミクスによる効果かもしれませんが物価上昇を肌で感じています。0-61
デフレ脱却は不動産資産などを多く持っている方にとってはいいのかもしれませんが、そうでない方にとっては良い点と悪い点が共存しているのです。
ガソリン代に関して言えば、消費税増税とセットになって、地球環境何とか、と言うような税金まで取られリッター160円を切ることはなくなりました。
私は56歳の会社員で、我が家の家計も見直す必要性に迫られています。
そのような事情から、自動車保険をこれまでの代理店型から保険料が安くてロードサービスが良いといわれているネット通販型に乗り換えようと思い、その中でも事故対応やロードサービスが優れている三井ダイレクトの自動車保険の見積もりをネットでして見ました。
私の車は日産ノートで型式がZE11になります。
この車の主な目的はレジャーなどに利用するもので、通勤などには使っていません。
14等級でゴールド免許になり、35才以上で本人配偶者限定にして車両保険を付ける見積もりにして見ました。

車両保険を付けても4万円台で済みます

対人と対物はもちろん無制限にして、対物超過修理費用特約と他車運転特約をセットしました。ID-100162323
人身傷害は一般タイプで5000万円、定額式で何かと便利な搭乗者傷害が1000万円、医療保険金が倍になるWケアをセットすることによって、人身傷害が既契約よりもかなりグレードアップした内容になったのです。
車両保険は保険料を安くしたいために、自損事故の場合補償対象にならない限定型にしました。
保険金は75万円で身の回り品補償特約が10万円になっています。
三井ダイレクトのネット割りは最大1万円割り引かれますが、私の場合は4000円でした。
それに証券不発行500円の割引が加味されて保険料が年払いで42460円です。
既契約も限定タイプの車両保険を付けていましたが6万円台だったので実に2万円くらい安くなる見積もりです。
補償がグレードアップしてお得なロードサービスが自動付帯、そして目的の保険料の倹約が2万円もできることになり、当然三井ダイレクトに乗り換えします。