自動車保険料のスリム化共栄火災で見積もりしました

admin

任意保険の見直しをして、保険料をスリム化したい

DK025_L

社会人になったら時間が経つのが早く、30歳の妻子持ちになりました。
これからは子供の教育資金も貯めていきたいですから、出費関係のスリム化をはかろうと考えたのです。
そこで、妻と相談した結果、まず毎日乗っている自動車の任意保険料の見直しをすることから始めました。
長年乗っている愛車はトヨタのイプサムSXM15G型ですが、ゴールド免許を続けられていることもあり、愛着があります。
これからも安全運転で乗り続けたいですが、今、契約している自動車保険の等級が13等級なので、保険乗り換えをした場合にも受け継がれることが前提というのは大切なポイントではないでしょうか。
月々の保険料も決しておろそかにできないですから、等級アップによる保険料のお得さは外せない注目点かもしれません。
気軽なネット見積もりが可能な共栄火災を乗り換え先の保険会社に選び、さっそく見積もってみたところ、なんと月々の保険料が約3100円という安さだったのです。
これには驚きました。
しかし、保険料の安さだけを重視するわけにはいきませんね。
やはり、保障内容にも目を向けることが必要ではないでしょうか。

安心できる保障内容で契約したい

028 (2)

まず、自動車保険で必要と思われる保障内容について考える場合、運転者の条件について把握しておくことが大切です。
我が家の場合は、私は30歳ですが、妻がまだ28歳ということもあり、運転者の年齢条件は26歳以上というタイプにしました。
この年齢条件によっても保険料は変わりますから、いずれまた、妻の年齢に応じて変更していきたいものです。
そのうえで、まず、相手方への保障内容を吟味することが重要になりますね。
万が一の安心感を手に入れるためにも、対人保障は一名につき無制限、対物保障も一事故につき無制限ということにするのはいかがでしょうか。
また、対物超過修理費用もありにしておくと安心が増すかもしれません。
続いて、自分や家族への保障ですが、人身傷害について1000万円、入院一時金等の搭乗者傷害について10万円、死亡・後遺障害保険金について1000万円をつけてみました。
なお、万が一、相手方の車が無保険であった場合は大変ですね。
そんな場合のことも共栄火災は考えていて、標準セットとして、無保険車障害が2億円入っているのが頼もしいのではないでしょうか。
このように安心できる保障内容で契約して、月々がおよそ3100円の保険料というのは嬉しいです。