イーデザイン損保での見積もり結果がでる

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自動車保険の試算への道

以前からよくテレビや雑誌で広告をみていたので、気になっていたイーデザイン損保。FV087_L
たくさん走る人とそうでない人など、各条件によって保険料が違うというのはよく聞く話なので、見積もりをしてみたいのですが、保険内容はよくわからないという不安もあります。
しかし、何ごともチャレンジと思い満期を機に七転八倒で見積もり作成を頑張ってみました。

実際の見積もりは驚くほど簡単で拍子抜け

まず、年間走行距離である3000キロから5000キロを選択しました。
あとは、これからの前契約である20等級と年齢(52歳)を入力して、車(アクア)の型式と初年度登録を入力します。
その次は運転者の項目で、このあたりはよく保険の事がわからなくて不安だったのでしたが、指示通り、例えば誰が運転するか、使用目的である日常レジャー、免許証の色であるゴールドを入力、たったこれだけの入力で見積もり結果がでてきました。
3パターン表示され、車両保険がついているプラン、車両保険のプラン、車両保険プラス車両全損諸費用補償特約という事故で全損した時に追加して保険料が支払われるという人気の特約がついたプランなどが表示されました。ID-10086319
今回は、車両保険あり(車両保険150万円のタイプ)で対人対物無制限、人身傷害3000万円、搭乗者傷害1000万円というプランを選びトータル保険料は39820円となりました。
かなり安いので、驚きましたが、通常でも保険料が安いと評判なの、更にインターネット割引として10000円割引になるのだとか。
そしてこの特典は次回の更新時にも使え、更新しても10000円引というから驚きです。
もちろん、車の保険には詳しくないので、自分で見積もりをしてもそれが正しいのか不安があったのですが、見積もりサイトがとても丁寧で分かりやすいので、ほとんどの人が迷う事なくスムーズに正しく入力できます。
簡単に見積もりができて、そこから自分で補償や補償額をアレンジする事も可能ですし、なにより保険料が安いのが最大の魅力ですね。