イーデザイン損保で安全を考え見積もり

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動物との事故

jiko_car_ojisan地域によっては野生動物が多い場所もあるでしょう。
急に道路に飛び出してくるような地域もあり、地元の方なら慣れているかもしれませんが、ドライブや旅行で通りかかった人はなかなか気づかないこともあるのではないでしょうか?
野生動物との接触事故はどのような扱いになるのか、考えてみたことがある人は、おそらく少ないはずです。
「野生動物と事故なんて、自分は絶対にありえない」なんて思っている人が多いと思います。
ですが、結構野生動物との事故は多く発生していて、車が破損したり自分がけがをしてしまったり、動物をケガさせてしまったりと被害は発生しているので、注意してください。
では車が破損した場合どうするのかというと、自分の車両保険で何とかしなければなりません。
野生なのですから、飼い主がいるわけでもなく、また動物なのですから「賠償金を払ってくれ」なんて言えないでしょう。
なので車両保険を使って修理してください。
しかしこのとき車両保険が一般タイプではなく、補償範囲が絞られた車両保険を付けている場合は保険金を受け取れないため、注意が必要です。
自分が住む場所、行く場所など注意深く考え、補償範囲を決めましょう。

補償範囲を広めて

ID-100280289現在22歳の私は、トヨタのヴィッツ(型式KSP130)に乗っているのですが、この車は私だけが運転していて、誰かに貸すことは絶対にありません。
そのため21歳以上補償と運転者本人限定特約を付けて、イーデザイン損保で見積もりを行いました。
3,000km超5,000km以下の走行距離、そしてブルー免許でノンフリート等級は9等級です。
事故の経験はありません。
日常・レジャー目的で使用していますが、ドライブで知らない土地に行くのが好きなので、対人対物賠償は無制限、対物超過修理費用補償特約をつけ、車両保険は一般で85万円(免責金額5-10万円)にしています。
人身傷害保険は4,000万円、搭乗者傷害保険は1,000万円で、保険料は88,070円という安さでした。