見積もりで対応の良かった朝日火災に決まり

admin

自分の条件を考えて

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保険会社によって様々な割引制度が設けられています。
だからこそ、自動車保険は毎年見直したほうがいいと言われているのでしょう。
利用できる割引制度が違うから、「今年の自分はあの保険会社の、あの割引が適用されるようになる」なんてことがあるのです。
また最近では走行距離に応じて保険料を安くしている保険会社もあります。
「リスク細分型」の保険は多く、自分の今の状況に合わせて事故のリスクを冷静に判断していく必要があるでしょう。
走行距離が長い人にとっては、走行距離が短いほど安くなる保険会社は向いていませんので、走行距離のリスク区分を設けていない会社を利用するのがいいかもしれません。
りの反応や広告で、ついつい安いと思いがちですが、リスク細分型の保険も人によっては高くなることもある、ということを理解し、自分にあったリスク区分を見つけてみる必要があります。
上手に割引を利用し、保険料を抑えながら最適な補償をつけていきましょう。

私の見積もり体験談

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朝日火災の見積もりのため車検証や免許証などを用意、確認しながら項目を間違えずに選択していきました。
マツダのキャロルに乗っていて、年式は平成24年、型式はHB35Sです。
現在45歳のノンフリート等級は20等級、免許証の色はゴールド免許、事故の経験もありません。
運転者は本人・配偶者限定にし、年齢は35歳以上保証を適用しました。
仕事場まで乗っていくことはないため、日常・レジャー使用を選択、事故のリスクは減ります。
対人対物賠償を無制限、人身傷害を保険金額の目安などを参考にし、5000万円、搭乗者傷害を10万円、一般の車両保険で保険金額を100万円にして、保険料を抑えつつ万が一の時に用意できるお金の金額を考え、免責金額は10万円です。
最近は地震も多いため、地震・噴火・津波危険「車両損害」補償特約も付けておきました。
保険料が年間で43810円となっています。
見積もりが終わり、朝日火災へ乗り換えを検討中です。